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マッチを使った手品はプロ級、将棋は初心者

「野球人生懸けて」=高津が入団会見―BCリーグ新潟
時事通信 1月27日(木)18時34分配信

 日本球界で286セーブの歴代最多記録を持つ高津臣吾投手(42)が27日、新潟市内でプロ野球独立リーグ、BCリーグ新潟の入団記者会見に臨み「また日本でプレーできると思っていなかった。野球人生を懸けて頑張りたい」と決意を述べた。
 背番号はヤクルト時代と同じ「22」。高津は「(ヤクルトの)古田元監督と真中2軍監督に『応援している』と言われて気持ちが高まった。持ち味を生かして優勝したい」と抱負を語った。


2001年の日本一もリーグ優勝も高津がアウトとって古田 石井一久と抱き合うシーンは脳内再生余裕なアルパカです。

かくいう僕も、高津に憧れて野球をしていた少年時代がありました。野球の花であるピッチャーをめざし、毎日野球の練習に励んでいました。本格的にはじめたのは中学からなんですが、小学校のころ遊びでやってたときから常にサイドスローでした。バッティングピッチャーレベルの球速しかでないほど当時体が小さかったのと、肩を壊したため、高校ではやってないんですが・・・。

ホワイトソックスにいっても高津が好きで、ヤクルトに復帰して、全盛期からは遠いピッチングで、ケガしたり不振で2軍に落ちながらも、伝家の宝刀シンカーで抑えに励む高津が大好きでした。

ところが、2007年のシーズンオフ。全試合終了後に名球会入りして、球団にも大いに貢献した高津を自由契約。日本のトライアウトには参加せず、メジャー挑戦→韓国リグ入り→台湾リーグ入り→と経て、今回の独立リーグ入り・・・・。

新潟まで応援に行こうかな・・・。それぐらい頑張ってほしい思いが強いです・・・。


ちなみに僕が見に行く試合見に行く試合ヤクルトは面白いほどに負け続けたんで、高津の登板を今まで生でみたことがないのも一つの理由だったり♪
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全盛期の高津のシンカーを完璧に捕らえた新庄のサヨナラ満塁ホームランが忘れられません。
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