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神様がくれたチャンスよ

横浜相手に負け越す球団(笑)

三浦完封(笑)

相川骨折(°д°)ポカーン

それにもめげず、ぐうヤクルトファンのアルパカです。

先日適当に広島をいびったら、バチがあたった(?)のか、広島が好調です。どーせ鯉のぼりの時期まででしょうけど

と書いていますが、僕は広島は2番目に好きな球団なんですよ!!信じてもらえないと思うのでなぜそうなのか書きます。

それは2007 10/7 ヤクルトVS広島24回戦

ヤクルトを支え続け、今期限りでの引退が決まっている古田兼任監督の引退試合。

8回表
古田(ゝ○_○)「ピッチャー石井一久!」

2001年優勝時のエース石井とバッテリーを組み、その後の迎えた8回裏の古田の第4打席

ブラウン( ´ー`)「ピッチャー佐々岡!」

神宮の両スタンドから大歓声。マウンドに送られたのは先日(空気の読めない当時横浜の村田にホームランを打たれた)引退登板を終えたばかりの佐々岡真司!!


結果はショートゴロで佐々岡に軍配。これだけでも感涙ものなのに

(ゝ○_○)「ピッチャー高津!」

抑えのエース高津、2001年優勝&日本シリーズ優勝決定時のバッテリーの最後の勇姿が神宮に!

(´;ω;`)ブワッ この時点で完全に涙腺崩壊

ブラウン( ´ー`)「バッター前田!」

ブラウン監督が送り出すのは90年代の名選手前田智徳。(´;ω;`)ブワッ ブラウンまじ神采配すぎるやろ。

ブラウン( ´ー`)「バッター緒方!」

ブラウンと言う名の名将

こんな感じでヤクルファンと、広島ファンは仲がいいのです。(きっと)

ちなみにこの試合の影の主役は

ショートフライがレフトとショートの交錯で何故かランニングホームランになって、次の打席に正真正銘のホームランをライトスタンドに突き刺した

ガイエルと言う名の魔将

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タイトル
水樹奈々 【恋の抑止力 作詞:"METAL GEAR SOLID PEACE WALKER" Sound Team】
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